韓丼フランチャイズ

Q.1 韓丼との出会いを教えてください。

私は元々遊技場と不動産を経営していました。
遊技場に出入りしている業者の方から、北名古屋に美味しいカルビ丼とスン豆腐のお店があると聞いて食べに行ったら、凄く美味しかったんですよ。それが出会いです。

Q.2 オープンまでどんな気持ちでしたか?

不安だらけでした。正直飲食店もやった事無かったですから、しかし本部の指導の元、やるべき事をきちっとやってオープン日を迎えた結果、大変行列ができすごい大反響でした。

Q.3 オープンしてからの反響はいかがでしたか?

帰られる時に「美味しかったよ、また来るよ」って言ってオープンから一週間毎日来たお客さんもおられました。

Q.4 今後の目標や展開を教えてください。

今2店舗目を建築中です。どんどんこの美味しさを広げて、もっともっと美味しさをわかっていただきたいと思います。まず食べてください!きっと分かりますっていう感じですかね。
やりたくなる事が分かりますって感じです。

Q.1 韓丼との出会いを教えてください。

一回食べてみたいよねって家内と話ししながら初めて入って「あぁ美味しい」と味ですよね。京都へ泊まりに行っても、帰りにじゃあ韓丼食べて帰ろか!もう大ファンです!ファンになって行ったんです!それが出会いです。

Q.2 オープンまでどんな気持ちでしたか?

お店をしっかりと良い物を作っていこうと小池部長からもずっと言って頂きましたし、後、店内のレイアウト的な事をしっかり考えて頂いていたので大島社長にも注文の事とかも本当にその辺考えて頂きながら進めていったので、早くオープンして松坂の人に食べていただきたい気持ちはすごくあったんですけど、しっかり作ってやって行こうと、ですからオープンも2回か3回ずれたんですよね。

Q.3 店長研修についてはどうでしたか?

しっかりとバックアップして貰ってるという事を聞いてましたので、良い研修をして頂いたと思います本当に。

Q.4 オープンしてからの反響はいかがでしたか?

オープンして二カ月くらいは、本当にバタバタしてお客さんもいっぱい来て頂きました。三カ月位ちょっとで落ち着いたんですけれども、リピーターの方が本当に増えました。初めて入ったけどもっと早く来たら良かったと話をしながら食べて貰ってる位、リピーターさんがどんどん増えていって頂いてるのかなと思います。

Q.5 今後の目標や展開を教えてください。

松坂店に次ぐ2店舗目をしっかりスタートさせていきたいと考えています。三重県内に、この味を広めていける様になれればいいなという風に考えています。

異業種から外食に参入される場合、最大の障壁は「人材の確保」と「調理技術」です。業界特有の「職人依存」から抜け出すための対策をどうすればいいか?
バイトだけで運営できるオペレーションの組み立てのポイントは仕込と調理方法で決まります。
どれだけ簡単に仕込みができるか?誰でも同じ調理ができるか?我々が長年培ってきた店舗運営経験から、少ない人数で誰でも簡単に店舗運営ができるノウハウをご提供します。

飲食店の利用動機や価値観が変わる中、他社と似たようなメニューを提供するのではなく、自社独自の特徴を前面に出した結果、ナショナルチェーンの価格競争に巻き込まれることなく売上げ確保が可能となりました。


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